Go for it!

バカ共にクソ記事を。

山中敗戦 トレーナーのタオル投入 

 

 

ニート 恋愛できない?

まず、ニート結婚できない? 

harukim.hatenablog.com

 

次に本題の恋愛ができない?を述べる。

当たり前だができるに決まっている。

恋愛は経済力があればそれにこしたことはないが、たとえ経済力が少なくとも当事者の心の交流があればできるからだ。これが恋愛の本質だと思うし、これがあれば恋愛はやりたい放題できる。

 

ただし、俺が真面目ニートであることを前提に話をすすめると、

女が年を取り、かつ頭が良ければ実は恋愛も難しくね?

と思っている。

 

女が若く、アホ丸出しであればさして問題にならないだろう。真面目ニートは自分の立場をよく理解しているのでどうせこれは遊びで結婚なんてしない、できないと思っている。つまりいつか別れることを前提に遊んでいるのだ。このように、ニートは去り際を意識しているから、ゴムもちゃんとつけるし・・・後腐れないようにしていると思う。若い女もそのニートと別れた後じっくり婚活をすればいいだろう。

 

ところが、女が年を取ると、当然婚期や妊期を意識しだす。そうすると、ニートと付き合えば付き合うだけ、まともな他者との婚期等を逃すことになる。

女がアホでなければ、以上のことに気付き屑ニートなんかとは絶対に関わらないのが身のためである。ってか別に注意せずともニートなんぞは除外される存在だ。

 

最近、実は、俺にお見合い話があった。年をとっているが、相手がお金持ちで、俺がニートなのは知っていると思っていた。

ところが、お見合い当日に、それは誤解であったことに気付き、俺がニートでは到底このお見合いは成立しないと、開始約10分でわかり、帰りたくなった。

ところがところがである。俺はお見合いで結婚不成立を確信しながら、お見合い相手が意外なほどキレイでかわいい女であり、話もそれなりにできることに感謝し、その女に一目ぼれしてしまったのである。30代の女は大抵ブスでどうしようもないやつばかりだが、この人は初めて俺の中ではキレイな人であった。

 

真面目なニートである俺は車で2人きりになった際、女に向かって「自分なら美人だし大丈夫、俺のような屑でなく、他のふつうの人間と結婚しろ」みたいなことを何度も何度も言ってしまった。

本当はこいつとやりたくてやりたくてしょうがなかったのに・・・。

そして、最後にもう相手が八方塞でどうしようもない場合、俺という屑ニートに連絡下さいと電話番号を伝え、その日は終わった。

俺は相手が八方塞とはどういうことを意味するのか論理的に相手に説明したわけでないから相手も意味が分かっていないと思う。

そして、おそらく電話してくることはないだろう。相手はアホではないからだ。

 

何度もいうが真面目屑ニートは経済力がないから相手が超大金持ち等の例外でないかぎり結婚ができない。

もし、相手の美人が俺に電話してきてくれたら、俺は相手を結婚相手でなく恋愛相手として接し、また車内で2人きりになれたら、そのキレイな首筋や唇や腋下や胸を舐め舐めさせてくれとはいつくばって懇願するであろう。

 

女側からすれば、どう考えても俺に舐め舐めされている間は、自分の本当の結婚相手との婚期を逃すことになる。真面目ニートであるおれはその現実を相手に伝えながら舐めプレイをする。

「バカ女、お前はもうまともな奴と結婚できない」とか言いながら舐め舐めする。女はまともな相手との婚活をできないという損はしているけど、イジリー岡田に似た俺の獣のような下品であさましい舐め顔を見てるとなんか感じてしまい昇天するかもしれない。

 

こんな舐めプレイは最高だが、これは妄想にすぎず、相手は連絡してくることはないであろう。

これでいいのだ。 

ひきこもらない (幻冬舎単行本)

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底辺ブロガーを真似る?harukiMはぼっちだった件

まず、底辺ブロガーは底辺ブロガーを強いて真似る必要はないだろう。

だって、底辺ブロガーは別に真似なくとも他の底辺ブロガーと類似のものだからだ。

 

次に、底辺ブロガーharukiMは思う。

ブックマークが一杯ついている記事も全然面白くない記事がある。

特に、自分の画像付の若い女なんかの記事には要注意だ。マジでクソだから。

そんなクソ女の記事にマジでブクマつける奴はその女の記事を自分のオカンが書き、

そのオカンの写真を貼付していたらどう思うか想像してほしい。

記事がクソ以外の何物でもないことに気付くだろう。

キレイな若い女が見たければ、ブログなんか読まず、メッセ付きのエロ動画にいけ。

 

底辺ブロガーは記事がひとりよがりだ。

底辺ブロガーはあまりブログのことをわかっていない。

底辺ブロガーは基本アホだ。

等々・・・めんどくさいので省略。

 

そして、底辺ブロガーは自分の読者や★にやたら感謝する。

なぜか?それはズバリぼっちだからだ。ぼっちが故にやたらコメント

等で感謝感激し媚びる。まったくもって、ぼっちは無様である。

 

では媚びなければどうなるか?それは永久ぼっちを意味する。

小・中・高校等の実生活でもありがちだが、ぼっちは媚びるか突然キレがちだ。

俺は媚びるというより、今まで★をさんざんくれた奴にキレた方の人間だ。

一般社会ではぼっちは最強らしいが↓

SOLO TIME (ソロタイム)「ひとりぼっち」こそが最強の生存戦略である

SOLO TIME (ソロタイム)「ひとりぼっち」こそが最強の生存戦略である

 

 ブログの世界でぼっちは最強どころか最弱である。

 

奇跡的に、2人目の読者になってくれた奴になにげに「読者になってくれてありがとう」とコメントしたら、なんとそのコメントが削除されていた。2人目の読者もジ・エンドと考えていいだろう。どうやらharukiMはガチでぼっちになったようだ。

 

今日はバカ共は一切気にしないだろうが、終戦記念日だ。

また一から出直すつもりでおれはやっていくつもりだ。

失うものはもう何もない。

トップブロガーを真似る? Appsはぼっちじゃなかった件

どうやらAppsはmeshigakuitaiだったようだ。

その理由は俺の「お前らは同一人物なのか」というコメントが削除されたからだ。

違うなら違うとコメントすればいいだけだからな。

 

俺はこのコメントがまだ残っているときに、meshigakuitaiのブログ読者からの訪問がたくさんあった。こういう利用方法もあるのかと思った・・・。

でもそんな下衆な方法など使わずにこのブログは自分のためにやっていくつもりだ。

 

以上は余談である。

 

Apps・meshigakuitaiはトップブロガーでてっとり早くPVを得るために参考になるような奴である。Appsは結局ぼっちでなく、meshigakuitaiのようにクソブロガー底辺ブロガーを相手に連盟を組み、自己のブロガーとしての才能を駆使し、良いブログを作る手本になるような奴なのだ。具体的にはこいつは俺みたいな様々なクソブログを読み、巧みに★をつけ、読者になり、かつ自己の良質?なブログ記事を作成し、圧倒的な読者を獲得している。たいした奴である。

ただし、Appsとの区別をはっきりできなかったのが、本人も悔やんでいることだと思う。きっと他のブロガーもこの同一性に気付いているだろう。俺にとってこれらのことはもはやどうでもいい。

 

底辺ブロガーの一員である俺はこのmeshigakuitaiのブログのような真似ができるかがPV獲得のためにひとつのポイントになると思う。積極的に真似すべきであろう。

しかし、俺に限っては、なんか真似もできそうにないのだ。なんでだろうか・・・。

自分のやりたいようにやればいいと思うが、そんなんではクソブログのままであるだろう。クソブログである所以はこういうところにあるように思う。

 

meshigakuitaiというトップブロガーに★等をかまされ、浮かれているバカ共はmeshigakuitaiを真似ろ、パくれ、媚びろ。それが、トップブロガーになる秘訣だ。バカなお前らはそれしかない。

SOLO TIME (ソロタイム)「ひとりぼっち」こそが最強の生存戦略である

SOLO TIME (ソロタイム)「ひとりぼっち」こそが最強の生存戦略である