Go for it!

バカ共にクソ記事を。

大学付属病院 行くな。

俺たちバカは金がない。

病院の駐車料金を払うのが結構痛いのだ。

そこは30分をこえると300円の駐車料金がかかる。

通常もこういうものなのだろうか・・・。

友人等の入院部屋まで行くのに約5分から10分歩かないといけないのだ。もし部屋がわからなければ、もう少し時間がかかるだろう。

そう考えると、車と部屋までの往復で約10分。お見舞い時間は約20分ある。

これで十分と思うかもしれないが、初めてお見舞いに行く場合、30分をこえるか

どうかが心配で入院相手の心配をしている暇がないのだ。常に焦っている俺がいた。

バカは金がなく、入院相手の心配もろくにできない人間になり果てるだろう。

よくよく考えればこの30分という枠は、合理的機械的にに考えれば、雑談等により無駄に入院室にとどまるなというメッセージが込められ、かつ、お見舞いした本人の時間のロスもなくなるから悪いものでない。

機械的に相手に「元気?」「何してん?」と問う俺がいて

入院患者は「元気」「スマホ」「ありがとう」と機械的に答えていた。

この合理性・機械性に気付いてもなぜかむかつく。

 

また、大学が付属しているから、病院の周りにバカ学生がいて食堂・ラウンジみたいなところで群れて雑談していた。老いた病院患者との幸福の差が顕著であり、むなしくなった。

だいたい学生は見ているだけでむかつくが、私立医学部の学生はさらに親が金持ちだからむかつくのが倍増する。こんな病院に関わるやつらは全員クソなのである。

ダッシュで駐車場に帰る途中、俺は彼らを殺したくなった。

こんなことなら、お見舞いになど行かなければよかったと思う。

 

大学病院はたちが悪い。これなら家の近辺の個人病院の方がよほど親切だ。

大学病院の奴らは集団になり調子乗っているのだ。

大学病院などに行ってはいけない。あいつらのモルモットになるだけだ。

あんな大学病院で最期をすごすなら自宅で死にたいし、俺は自死するだろう。

 

 

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